●更新日 05/18●
“プレイ”に直結する女の子のアノ時の癖
こんにちは、尾股舐郎です。
「なくて七癖」などとよく言いますが、人間誰しも“癖”というものはあるものでございます。
ワタクシも自分では気づかない癖があるようでしてよくお店でのプレイ中に女の子から指摘を受けたりなどいたします。
あーまた目こすってるー。気持ちいいとすぐこするよね(笑)
そう、ワタクシの場合どうやら感じてきますと目をこすってしまうようなのでございます。
何故こする?と聞かれるとワタクシ自身答えを出せないのでございますが、毎回どうしてもこすってしまうようです。
そんなわけで今回は

風俗嬢に聞いたプレイ中の癖
を書いてみようと思います。
●お客が見せる癖●
男と女二人っきり密室で、ただただ裸体を絡めあい快楽に没頭する風俗。
これはまぁ主に男性目線の考え方でございまして、女性は意外とクールなもの。
フェラをしていても全身リップでも素股でもいつだって男の表情や動きをみているものなのでございます。
そんな彼女達の観察体験から得た不思議な“プレイ中の癖”を書いていきます。
・気持ちよくなると足がピーンとなる。
→これはもう癖というかある意味自然の行為ですよね。みなさんも経験があるかと思います。人間気持ちが良くなると力が入ってしまいついつい足が伸びてしまうということでしょう。人によっては蛙のようにビョンビョンする人もいるのだとか。
・女性からのリッププレイや自分からの舐め愛撫後に匂いを嗅ぐ
→これはワタクシも指摘されたのですが、ついつい匂いをかいでしまうことがあります。しかも意識してなくて女の子から「やだー」と言われてしまいます・・・困ったものです。
・会話の時は目をパチパチさせていたのにプレイ中は凝視
→普段は落ち着かない印象なのにプレイにはいると急にしっかりする人のようです。この方の場合は癖というかもうそういう人柄としか思えない部分もあるような・・・。
他にも様々な気づかないような細かい癖というのがあるでしょう。
なくて七癖、もし悪い癖だったら気づいたその瞬間から直したいものです。
●女の子達の癖●
男も女も同じ人間。やはり女の子にも癖はあるものです。
お客さんから指摘された癖、自分でも気づいているけど直せない癖などを紹介します。
・可愛い息子さんをみるとついニヤリ
→これは男にとって笑われたら傷ついてしまいそうです。しかし別に悪気があって笑っているのではなく、可愛らしいとか食べちゃいたいといった意味でのニヤリだそうなので、もしそんな場面に出くわしても気にされないように。
・それほど気持ちよくないのに触れられると体が動く
→これはもう職業病の部分もありそうです。常にスケベな女を演出しなくてはいけないというプロ意識の高い人ほどそうなりやすそうです。しかし感じていなくて体が動くのであれば感じたら・・・大変なことになりそうですね。
・かじり癖がある
→甘噛み程度なら可愛いもので逆に気持ちがいい場合もありますが、これが肌の薄い部分をかまれるとかちょっと強いとかだと困ります。猫のような甘え癖のある女性に多いような気がします。
他にも様々、女性の場合はプレイに直結しそうな癖が多いようです。
その場合、癖といいますか職業病では?と思わせられるものも多々ございます。
いずれにせよ、迷惑がかかるような癖ならば・・・直していただきたいものです。
以上今回はプレイ中の癖に関して書かせていただきました。
癖というものは直そうと思っても中々直せないものでございます。
しかし良い癖、悪い癖、可愛らしい癖、様々あってそれが

男と女、それぞれのプレイ中の個性
となるのならば無理をして直すものでもないのかもしれませんね。
迷惑をかけてしまうか否か、そこが一番重要なのでしょう。
それではまた次回。
尾股舐郎 |